〒055-0005 北海道沙流郡日高町富浜102
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汐見旅行記
☆東京散歩・皇居花菖蒲とつつじ鑑賞☆(by 神楽坂さん)
よく晴れた6月の午後、花菖蒲とつつじを見に皇居東御苑に行きました。花が見頃を見頃を迎えたこともあり、大勢の方が鑑賞に来てました。コースは東京駅から二重橋まで歩き、和田倉噴水公園で休憩、大手門から東御苑へ入り、北の丸公園をとおり、武道館の脇から九段下へ抜けるルートです。
2泊3日旅行〜函館・松前半島周遊〜(1日目)(by aoreiさん)
函館・松前半島へのリベンジ旅行です。
7月、8月と2ヶ月連続での訪問。
・今度こそ徒歩で登るぞ函館山!
・今回の最目的だった旧砲台跡地。
・とりあえず函館山山頂へ行って一休み。
・五稜郭、1つ欠けると四稜郭?
・店内でお召し上がりラッキーピエロ。あのメニューに初チャレンジ。
初日の午前中は札幌⇒函館の移動で費やしてしまいましたが、
正午前から函館山を登りはじめることが出来ました。
午後は山を下ってから、函館周辺のマイナー観光地を巡りました。
つ・・・疲れた。
1泊目はこれで終了。2泊目以降につづく。
【旅行時期】2006/08/16~2006/08/18
【エリア】
松前半島
【テーマ】
【投稿者】
aorei
三の丸尚蔵館(by geckoさん)
今年、大注目の江戸時代の絵師、伊藤若冲。彼の作品を中心に花鳥画の展示がされてる三の丸尚蔵館に出かけてきました。
といっても私の一番のお目当ては、円山応挙の「牡丹孔雀図」
平日にしては、少々混んでたかな?さすが若冲、人気者ですね。
お目当ての応挙の一幅、ゆっくりたっぷり堪能してきました。
展示会の概要です↓
http://www.kunaicho.go.jp/11/d11-05-06.html
春爛漫の《皇居東御苑》を訪ねて ☆ 春ラン・石楠花も咲いて・・。(by マキタンさん)
皇居の東御苑は無料で入場できます。季節の草木が生き生きとし、都心の只中で閑静さを保っています。ゆっくりと散歩すると意外な発見がありそうです。
江戸城は太田道灌が創築。後に徳川家康が居城に定めた。以来、西の丸、北の丸の増設や外郭の整備が行われ江戸城の総構が完成した。明治維新後江戸城は皇居となり、昭和24年にお濠の地域を「国民公園皇居外苑」として一般に開放され、昭和44年からは北の丸地域が加えられ広く国民に親しまれている。
この江戸城跡は、三百年近くにわたる将軍の居所として、また政治の中心としての史的価値が極めて大きくその規模はわが国随一のものであることから、文化財保護法による「特別史跡」に指定された。
皇居東御苑を訪ねて(by tsunetaさん)
1月8日午後、晴天の日曜日に生まれて初めて皇居東御苑を訪問した。
訪問目的は正月早々に訪問した埼玉県・多福寺と川越・喜多院で得た江戸時代の歴史・文化・遺跡等に興味を持ったことと東京の中心的なオアシスとして知られていることから一度は訪問したいと思っていたからである。
実際訪問してみて素晴らしい場所であることがわかり、何回も訪れたいと思ったものである。 東京駅から歩いて大手門口より入場して園内をウォーキングした。
皇居東御苑は旧江戸城(本城)であり、徳川家康家の居城であり、天正18年(1590年)の徳川家康公入城以来、三大家光公、寛永13年(1636年)に完成。その当時の面影を残し、現在は、旧江戸城本丸、二の丸、三の丸の一部を皇居東御苑として一般に公開されている。
普段は入れない皇居(旧西の丸)は本城に対する付け城である。
皇居東御苑は月曜日、金曜日以外の日は一般公開されている。入苑料は無料、時間は9時〜15時半(11月〜2月)、その他は9時〜16時迄 入り口は大手門、平川門、北詰橋門である。
今回の訪問の所要時間 約1時間半 歩行距離 4.5キロ
*写真は大番所まえの素晴らしい石垣