コンフォートホテル苫小牧
〒053-0018 北海道苫小牧市旭町3-7-18
↑外観
10月4日オープン 国道36号線沿いに位置しアクセル良好!
JR苫小牧駅より徒歩10分、国道36号線沿いの好立地。朝食サービス、ネット接続環境などあったら嬉しいサービスに加え、快眠枕やポケットコイルマットレスなど快眠環境も充実しております
グランドホテルニュー王子
〒053-0022 北海道苫小牧市表町4−3−1
↑施設の外観
交通手段:新千歳空港→バス新千歳空港から苫小牧駅前行き約40分グランドホテル前下車→徒歩約0分
値段:5775~23000円

苫小牧プリンスホテル
〒053-0045 北海道苫小牧市双葉町3−2−8
↑施設の外観
交通手段:新千歳空港〜JR函館本線新千歳空港駅乗車苫小牧駅下車北出口〜タクシー(約5分)
値段:4410~7875円

HOTEL NIDOM
〒059-1365 北海道苫小牧市字植苗430
↑施設の外観
交通手段:新千歳空港→タクシー約20分
値段:10500~80850円

苫小牧ニューステーションホテル
〒053-0022 北海道苫小牧市表町5−7−1
↑施設の外観
交通手段:JR室蘭本線苫小牧駅南出口→徒歩約2分
値段:5250~9660円

プラザホテルニュー王子
〒053-0022 北海道苫小牧市表町2−1−30
↑施設の外観
交通手段:JR室蘭本線苫小牧駅苫小牧南出口→徒歩約10分
値段:5250~8925円

ホテルサンルート苫小牧
〒053-0023 北海道苫小牧市錦町1−1−2
↑施設の外観
交通手段:新千歳空港→道南バス苫小牧行き約40分表町停留所下車→徒歩約3分
値段:6200~10500円

ホテル杉田
〒053-0022 北海道苫小牧市表町4−2−4
↑施設の外観
交通手段:新千歳空港→道南バス新千歳空港から苫小牧行き約45分グランドホテル前下車→徒歩約1分またはタクシー約0分
値段:~円

グランドホテルニュー王子
〒053-0022 北海道苫小牧市表町4−3−1
↑施設の外観
交通手段:新千歳空港→バス新千歳空港から苫小牧駅前行き約40分グランドホテル前下車→徒歩約0分
値段:5775~23000円

苫小牧プリンスホテル
〒053-0045 北海道苫小牧市双葉町3−2−8
↑施設の外観
交通手段:新千歳空港〜JR函館本線新千歳空港駅乗車苫小牧駅下車北出口〜タクシー(約5分)
値段:4410~7875円

HOTEL NIDOM
〒059-1365 北海道苫小牧市字植苗430
↑施設の外観
交通手段:新千歳空港→タクシー約20分
値段:10500~80850円

苫小牧ニューステーションホテル
〒053-0022 北海道苫小牧市表町5−7−1
↑施設の外観
交通手段:JR室蘭本線苫小牧駅南出口→徒歩約2分
値段:5250~9660円

プラザホテルニュー王子
〒053-0022 北海道苫小牧市表町2−1−30
↑施設の外観
交通手段:JR室蘭本線苫小牧駅苫小牧南出口→徒歩約10分
値段:5250~8925円

ホテルサンルート苫小牧
〒053-0023 北海道苫小牧市錦町1−1−2
↑施設の外観
交通手段:新千歳空港→道南バス苫小牧行き約40分表町停留所下車→徒歩約3分
値段:6200~10500円

ホテル杉田
〒053-0022 北海道苫小牧市表町4−2−4
↑施設の外観
交通手段:新千歳空港→道南バス新千歳空港から苫小牧行き約45分グランドホテル前下車→徒歩約1分またはタクシー約0分
値段:~円

苫小牧旅行記
でっかいどう!北海道!岬から岬へ、一周旅。(by よしぞうさん)
北海道って、一度一周してみたかったんだよなあ、、、。
ということで、10日間、北海道をフラフラ旅行しました。
冬のスキー以外で北海道に行くのは初めて。
車で仙台まで行き、仙台港からフェリーに車ごと乗っかって、船に揺られること丸一日、苫小牧に到着しました。
それから十勝→襟裳岬→釧路→納沙布岬→根室→阿寒湖→網走→宗谷岬→稚内→美瑛・富良野→旭川→札幌→小樽・・・と、北海道一周車に乗りっぱなしの旅。
北海道到着日は、なぜか北海道に台風も上陸(なぜ北海道に台風が?)
関西は姫路へ。(by エドさん)
【宿泊】姫路の友達ん家
【航空】All Nippon Airways(HND-ITM)
題名のとおり、関西の友達橋塚君の本拠地、
兵庫県は姫路まで足を運んできました。
とゆーのも、去年、甲子園で高校野球観ようって計画あったんだけど
うまくハワイ合宿と被り、俺だけいけない羽目に。
今回は念願とゆー訳なんです。
朝一7:00のANAに乗り込むため5時起床する。。
6:30に羽田に着く。そして豪さんと合流に成功。
3秒でチェックインを済まし乗り込むや否や、
45分程で大阪伊丹に着陸。
到着ロビーに何やら見覚えのあるヒゲ面・・・
なんと暇を持て余していた雄大が、
わざわざ京都からお迎えに来てくれた。
3人で阪急→阪神を乗り継ぎ、9:00頃甲子園の到着。
朝にも関わらず、人の多さにかなり焦った。
そして、第4の男、橋塚君と合流し、いざ甲子園に。
なんとすでに内野席は完売!
無料の外野席を目指したがやっぱりほぼ満席。
とゆーのも、今日は大会屈指の好カード、
駒大苫小牧―青森山田、東洋大姫路―桐生第一
などがあったからだった。
席を見つけ安心するとなんと、駒苫が負けている!
しかし、ドラマは9回に!
HRで同点に追いつき、サヨナラ勝ちで締めくくる
メイクドラマの結末を生で見た。
かっこいい・・・かっこよすぎるぞ高校生!
人の多さ、関西人の高校野球への多大なる想い、
とか色んな物を肌で感じ
スケールの大きさを実感できた。まさに夏の風物詩!
これをドームでやったら相当寒いと思うなー。
第2試合は地元、東洋大姫路―桐生第一のカードを観戦。
暑さですでに体は日焼けしていたけど
そんなのはあまり気にならなかった。
ルイス君の地元を贔屓にし、結果勝ってくれた。
そして、なんと次はこれらの勝者が準々決勝戦うらしい。
スーパー好カードの予感がします。
応援団のリズムが体に染み込んだままその後は、
梅田、なんばに移動し
御堂筋をひたすら歩き道頓堀に向かった。
お好み焼きを胃袋に詰め、
最終目的地姫路へ向かうことにした。
最近M&Aで噂の阪神に揺られること1時間半。姫路に入線。
ルイス君の母校、J学院を見学。
佇まいが間接照明使ったりと料亭みたいでした。
その後、姫路城に。
世界遺産と知りつつ近づいたが認識が甘すぎた・・・
めちゃめちゃスケールがでかい!
今まで見た城でナンバー1のインパクトでしたよまじで。
城を際立たせるため、周辺の建物は低層ばかり。
そして最後に悪魔橋塚の洗礼を浴びる・・
彼が高校時代の部活で登った階段のある【男山】に。
見上げると、果てしなく続く石段に絶句しつつも
トライしてみた。
もちろん本気のダッシュで。
制覇するも先ほど食ったお好み焼きがグルグル回り始め、
我慢できなくなり
姫路に自分の細胞を落としてしまった。
しかし、これのおかげで体調が回復しルイス邸に向かう。
ここでは、ご両親が温かく迎えてくれた。
そしてまたサプライズ!
なんと見たこともない厚さの牛タンが!!!!!!!!!!!
それも山ほど!!!!
そう、彼の家は肉屋さん。
泣きたくなるような美味さと満腹感に満たされて
ホント姫路に来てよかったと
何度も思った。
ルイスさん、またいつかお邪魔してもよろしいですか?
次の日も食べきれないほどの中華弁当が!!!!
ルイス君とご両親にホント感謝感謝感謝です。
帰りに神戸に寄り色々歩き、帰路に着く。
新大阪で自由席買うも始発だったため余裕の着席。
東京までは撮ったビデオ見て寝て帰ってきました。
いい夏の思い出ができたー。
まさに、『男4人夏物語』でした。
【旅行時期】2006/08/15~2006/08/16
【エリア】
姫路
【テーマ】
スポーツ観戦
【投稿者】
エド
北海道・トマムスキー〜ガレリアタワースィート〜(by crosswordさん)
スキーで、北海道のトマムに行ってきました。一面真っ白の雪のなかにいることが信じられないほどの美しい世界で、なんとかですが徐々に滑れるようになってきました。トマムの雪の美しさと札幌の街の様子です。
摩周湖〜阿寒湖〜層雲峡(01/8/16)(by たらこさん)
阿寒湖
この日は朝から低い雲がたちこめていた。今日は移動距離が長いので、足早に身支度を整えて出発。途中またコンビニで朝ご飯を食べ、最初の目的地摩周湖へ。途中からかなりの霧がたちこめ視界がほとんどきかなくなってくる。摩周湖といえば第1展望台から見るのが普通なんですが、ここだと車をとめるだけで有料だし、この霧じゃ見えないと思ったので道をそのまま進み第3展望台から見ることにする。第3展望台に到着。着いたはいいが全く霧のはれる様子もないけど、とりあえず90分待ってみました。途中から陽射しもでてきて期待はさせましたが、結局見ることもできずに出発。さすがに霧の摩周湖でしたね。4年前にも見たけどその時も霧だったからね…。とにかく先を急ぎ阿寒湖へ。
画像向かって右側にある山は雄阿寒岳(ピンネシリ)です。この雄阿寒岳の火山活動によってできたカルデラ湖が阿寒湖だそうです。湖には大小4つの島があり、その1つで最も北にあるチウルイ島では阿寒湖の名産品でもあるマリモの展示観察センターがあります。この島に行くには、遊覧船に乗って下さい。湖水もそんなきれいじゃないけど、景色はきれいだったなぁ。そうそう湖畔にはアイヌコタンという民芸店の集落があってお土産とかはそこで買われると良いでしょう。遊覧船も乗らず、次の目的地オンネトーへ。
【旅行時期】2001/08/11~2001/08/16
【エリア】
阿寒
【テーマ】
【投稿者】
たらこ
松島・仙台(00/8/16)(by たらこさん)
松島(西行戻しの松公園より)
北海道から八戸へ。そのまま真直ぐ帰るのももったいないので、日本三景の松島に寄って仙台で牛タンを食べて帰ろうという魂胆である。このあとこれが後悔することになるんですが、この時はそんなことこれぽっちも思っちゃいない。八戸からひたすら松島目指して高速道路を南下します。八戸から3時間弱で松島に到着。
松尾芭蕉が『ああ松島や松島や』と句に残すほど素晴らしい景色だったと言われる日本三景の松島。湾内には大小約60の島がありどれも島の上には松があるんだよね。これは不思議な光景でした。ホントに島の上には松だけなんだよ!なぜだろうね(・_・?)1400円払うと松島湾内を約50分で回る観光船に乗ることができます。
【旅行時期】2000/08/11~2000/08/16
【エリア】
松島
【テーマ】
【投稿者】
たらこ